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投資用マンション 渋谷

 
 

投資用不動産の中でも都心の新築ワンルームマンションの
販売用のパンフレットです。

パンフレット全体の構成は、

表紙「特殊紙+銀箔」
金色系の特殊紙に物件ロゴを銀箔で加工しました。
都心渋谷の六本木通りのロケーションのプレミアム性をデザインしました。

中表紙「コンセプト」
案件の立地性のコンセプトを中表紙としてデザインしました。

1-2p「渋谷 表参道 六本木」
立地の渋谷、近隣の表参道、沿道の六本木の魅力を大きな画像で表現しました。

3-4p「空撮+コンセプトマップ」
渋谷の空撮に近隣施設、都心主要地をプロット。エリアマップと合わせてデザインしました。

5-6p「渋谷 表参道」
当該地の渋谷と徒歩圏内の近隣地表参道を紹介しています。

7-8p「六本木 広尾他」
沿道延長の地六本木と渋谷周辺の代表的なエリアである広尾、恵比寿、代官山を詳しく紹介しています。

9-10p「開発」
ワンルームマンションでも投資用であれば開発が大きな要素です。
渋谷周辺は都心の中でも大規模な開発がいくつも行われています。
渋谷駅周辺の代表的な開発を中心に2つのエリアマップで説明しています。

11-14p「アクセス」
渋谷はJRと私鉄と地下鉄が交差するターミナル駅です。
その利便性を交通図をもって紹介しています。

12-13p「ファザード」
外観全体を完成予想図のパースで表現しています。
投資案件は共用部のデザインが重要ですが中でもエントランスが重要ですのでエントランスメインの外観も作成しました。

物件図面等は「図面集」に挿入しています。

収益オフィスビルパンフ 銀座

 
 

不動産パンフレットは各種ありますが
土地・戸建・アパート・マンション、ビル、郊外・都心、賃貸・分譲、実需・投資用・・・・。
一言で不動産といいますがその形態は各種あります。

今回の案件は、「東京都心の収益用事業用ビル」の販売用パンフレットという括りになります。

7月1日に路線価が公表されましたが都心は上昇しています。
全国から東京都心への注目は相変わらず変わっていません。

中でも「都心3区」中央区・千代田区・港区は別格の感があります。
今回の案件「銀座」は海外も注目する国内投資物件の垂涎の物件と言えるでしょう。

「銀座ビル」パンフレット全体の構成は、

表紙「銀座4丁目夜景」
言わずと知れた銀座中央通りの4丁目交差点。左に「銀座和光」右に「銀座三越」。
夜景だと時計台が良く映える銀座のシンボリックな景観です。

1-2p「案件外観」「空撮真俯瞰」
外観は中央区銀座にもかかわらず電線・電柱があったので全て削除して外観がすっきり見えるように
画像修正しました。銀座8丁目のロケーションがしっかりわかるように真俯瞰の空撮を採用しました。

3-4p「広域環境、近隣主要エリア」
当該地銀座はどんなロケーションにあるのを一見開きでわかるようにデザインしました。
エリアマップと近隣主要エリアを併記する事で一目でわかるようにしています。

5-6p「近隣代表施設」
銀座は代表的な施設が豊富です。都心の商業ビルの画像と説明、エリアマップを配置し
分かりやすくデザインしました。

7-8p「近隣の歴史」
歌舞伎座をはじめ歴史的な建築物、施設がたくさんありますので
古地図を交え分かりやすくデザインしています。

9-10p「アクセス」
不動産物件は交通アクセスが重要ですのでパンフレットの読み手が
主要駅の所要時間が明確にわかるように表現し交通図と画像でデザインしています。

11-14p「近隣開発」
収益用案件は将来への開発があるのか、あるとすればどんな開発があるのかは投資家が興味があるところです。
大規模開発が現在でも各所で行われているのが東京都心の特徴です。
開発の詳細をエリアパップを合わせてレイアウトしデザインしています。

12-13p「注目の開発案件」
前ページの近隣開発の中から注目の案件をピックアップしました。

15-16p「中央区データ」「公示価格、近隣相場」
ポテンシャルの高い中央区のデータと近隣の公示地価をグラフを交えて表記しました。
収益オーナーに興味のある周辺の賃料相場をエリアマップにプロットしています。

物件図面、共用写真、フロアプラン、物件概要、修繕計画表は別パンフ「概要書」に挿入しています。

収益用オフィスビルのパンフレット


 
 

区分所有の収益用オフィスビのパンフレットを制作しました。

基本的には営業の際のプレゼン資料として使用します。読み手は全国の企業の投資部門、または金融機関です。

商品的には東京都心のリニューアル工事済の事業用ビルで、立地としても事業用賃貸物件としては優位性があります。

当案件は、千代田区東神田、靖国通り沿い2駅利用の9階建のオフィスビル。

全国の投資家へのアピールとして、企業が集中し都市人口が集約する「東京」や当該行政の客観的データや周辺の代表エリアの紹介、近隣エリアの歴史や開発状況、公示価格推移、同規模賃料相場等を表現しています。

物件外観、周辺紹介のコンセプトパンフレット16ページと建物全般に関する物件概要書8ページで構成されています。

老人ホームのパンフレット1

 

 

老人ホームにはいくつか種類があります。
老人ホームの特徴によってパンフレットの制作も変わってきます。

民間の場合、「有料老人ホーム」、
まだ介護不要な方の「サービス付き高齢者向け住宅」があります。

都内の公的高齢者施設は「特別養護老人ホーム」などは
入居待ちの状態になります。

有料老人ホームの中には、介護付き有料老人ホーム・住宅型有料老人ホーム・
健康型有料老人ホームと3タイプがあります。

介護付き有料老人ホームの中にも、入居時自立型・介護専用型・
混合型とあり入居者の対象が分かれています。

有料老人ホームは入居金や月々の料金が比較的に高額なものも多く
入居金1000万円以上のところも少なくありません。

しかし多くの施設案内のパンフレットは簡素なものが多く
施設の魅力や特徴が表現されているものは少なく感じます。

老人ホームの場合入居前には必ず施設見学を行いますので、
実際に施設見て話を聞くことができます。

しかしすべての施設を見学することはできなかなか出来ません。
実施には資料やパンフレットの段階である程度の選別が行われる可能性があります。

老人ホームはマンションなどと同じように快適な生活が送れる設備や環境
そして重要なサービスが基本要素です。

ただ、高齢者に特化しているという事です。

老人ホームのパンフレットデザインにもマンションや戸建てのなどの
不動産パンフレットの豊富なノウハウを十分生かすことが出来ます。

例えば、老人ホームのパンフレットでは軽視されがちな立地・環境などの
ロケーションを充分アピールすることによって、
入居者さまご本人やご家族の方に環境としての施設の良さを
再認識していただくことが出来ます。

介護サービスやスタッフ対応は老人ホームの基本です。
ただ実際には入居してみないとわからないことが多いので、
パンフレットでは差別化しずらい部分でもあります。

狭域・広域で特長的な環境があればパンフレット内で画像などで
しっかり表現することもは他施設と差別化する意味でも非常に重要です。

実需と投資

分譲マンションには大きく分けて「実需向け」と「投資用」があります。

「実需向け」は購入する方が実際に住まい用として使用する場合です。
ファミリー向けの3LDK・4LDKタイプなどが多いでしょう。

「投資用」の場合は購入者は実際に住まずに賃貸マンションとして家賃収入として運用したり、
または売却して差益を得る場合です。

前者をインカムゲイン、後者をキャピタルゲインといいます。

実需向けのマンションの多くは賃貸住宅からの初めての分譲住宅への一次取得層であったり、
中古住宅からの買い替え、または勤務地・通学エリアを考慮した住まい替えなどが考えられます。

訴求のポイントとしては、生活の利便性・住環境の良さ・評判の学区域など様々ですが、
細やかな生活のしやすい身近な環境は重要なポイントです。

例えば大きな買い物施設・商店街・近隣の公園・保育園や幼稚園の充実度、小中学校までの距離などです。

「投資用」の場合は、当該エリアが賃貸需要が多いかどうかが重要なポイントなりますので、最寄り駅まで徒歩分数・主要ターミナル駅までのアクセルが重要なポイントになります。

投資用の場合は、全国の投資家がターゲットとなり得るので全国的に知名度のあるエリアや施設までの近さなども大きな訴求ポイントになります。

「実需」は住むこと、「投資」は貸すこと・売ることを前提にして魅力をアピールすることが重要です。

マンションパンフの地図


 
 

マンションパンフレットの地図には大きく2種類があります。

ひとつは現地周辺の詳細を記入した「現地案内図」。
最寄駅からのアクセスや近隣の施設、
目印となる交差点や信号・お店や施設をプロットすれば、
生活した時のイメージが地図から充分に知ることが出来ます。

GooglemapやYahoomapを活用して範囲を特定し、
大まかな位置関係を把握しておけばとても効率的です。
そして、必ず現地に足を運んで確認することが重要です。

店舗名や支店名、玄関の位置などを確認しておくと、
かなり確かな距離と徒歩分数を把握することが出来るので、
その後、ライフインフォメーション作成にも便利です。

事前の調べと施設が違っていたりすることはよくあることです。
入念に調べることが、正確な「現地案内図」作成には欠かせません。

近くに有名な商店街があったり、複合施設がある場合は
「商店街マップ」「施設案内」などを簡潔に記載することで
地図の情報も大きく向上します。

もうひとつは、「広域図」です。
現地から少し離れた広域の地図を作成することで、
徒歩圏じゃなくても有名な施設があったり、
主要駅やランドマーク的なものを記載すると、
おおよその距離感が読み取ることが出来るので、
土地勘のない読み手とって、非常に親切な地図となります。

ショッピング施設と飲食店を色分けしたり、
施設の種類ごとに、色分けなどの配慮をすると、
より分かりやすい地図になっていきます。

ターゲットを考慮して、
より分かりやすい地図を作成することが、
質な高いパンフレット作成に繋がります。

マンションパンフの写真


 
 

マンションのパンフレットの場合、読み手がグッとくる写真が重要です。

あらゆる角度からマンション自体のスペックを精査、
どんな人がメインターゲットになるかを想定、
マンションの特長となる一目でわかるメインの写真を探します。

建物が出来ていない場合が多いので
建物に関してはパース(完成予想図)任せるとして
写真では、ここにから始まる新たな生活イメージや所有する事のステイタス
または、一押しの近隣の環境、駅からの距離、抜群のアクセス・・・

一瞬でわかる写真の撮影と選定を行います。

近隣環境などは出来れば緑がきれいな5月以降から9月くらいまでに
行いたいところですが撮影タイミングが合わない場合もあります。

そんなときは、夜景や夕景でドラマチックな感じにすることも可能です。
湾岸沿いや河川沿いの場合、
空撮で空から見た俯瞰での魅力を押し出すのも良いかもしれません。

都市感を強調したり、また有名施設が点在する場合も非常に効果的です。
マンションのパンフレットは魅力的な写真が命なのです。

マンションパンフレットの環境


 
 

マンションパンフレットの要素の中で
まず取り上げなければならないのは、「環境」です。

購入された方が実際に住むいわゆる「実需型マンション」パンフレットでも、
資産運用の為の「投資型マンション」パンフレットにしても周辺環境は非常に重要です。

デベロッパーがマンション用地として購入する際にも
先ずは広域の環境と具体的な立地としての環境が最優先事項です。

その需要な環境をどう読み手である見込み客側にアピールするか
パンフレットの良し悪しを決めるのです。

例えば投資用のマンションの場合、
エリアとしての広域な環境はどうなのか。

都心からの最寄駅までのアクセス、
新宿・渋谷・東京・品川・池袋などのターミナル駅からのアクセスはどうか。

近隣の有名企業や有名大学とその数。

住みたい街の上位ランクイン。

または近接エリアなどさまざまな部分を取り上げます。

全国の投資家がパンフレットの読み手となるので、
どちらかというとイメージとして首都圏の「都市感」が重要となります。

実需型の場合は、

交通利便性はもちろんですが買い物・学校・公園・公的施設・などの
生活環境が重要なポイントです。

初めて賃貸住宅からマンションを購入される一次取得層の方にとっては
子育てしやすい充実したエリアという事が住宅選びの大きなポイントになります。
街としての住み心地がファミリーマンションの重要な要素になります。

生活環境の充実度が実需用マンションパンフレットの肝なのです。

マンションパンフレット最初の見開き


 
 

読者がパンフレットを開いた時の最初の見開きは
そのマンション(物件)のイメージを表わしますので非常に重要です。

物件全体のコンセプトや世界観を表わしたり、
強力なメリットを押し出したりとさまざまです.

なにしろ、この「最初の見開き」が物件パンフレットのデザインが
良し悪しを決めると言っても過言ではありません。

読者もこの「最初の見開き」をさっと眺めることで
物件のイメージがインプットされるのです。

物件パンフレットは通常、
「建物全体の特徴」
「専有部の特徴」
「周辺環境」
「セキュリティ」
「設備や管理」
「プラン」
「デベロッパーの特徴」
などで構成されます。

その中で一番読者(見込み客)に伝えたいことを、
簡潔に伝えるところがこの「最初の見開き」という事になります。

建物自体が個性的であれば外観パースを絡めて
スケールやフォルムの良さなどデザイン性を打ち出したり、

「住宅は環境を買え」とも言われますので
周辺環境・生活利便性・最寄駅からの距離などの
広域・狭域の環境を取り上げるのは分譲マンションにとっては重要です。

都心のマンションであれば、エントランスやエントランスアプローチなどの
素材感・デザインなどを押し出して、
入居した際の都心の喧騒からプライベート空間へ感覚を表現するのもよいでしょう。

まずは確固とした物件コンセプトがあれば、まずそれを打ち出します。

もしなかなか見つからない場合は、

物件の特徴をいろいろな角度からピックアップして
見込み客であるターゲットを大胆に絞り込んでみるのも一つの方法です。

不動産パンフレットのデザインの
正解はひとつではありません。

表紙デザインと同じようにいくつかの案を作成して
より確実に読み手に刺さるデザインを検討してみることが重要です。

効果的なDMの作り方

宛先を選んで送付するDMは、レスポンス率が非常に高い広告媒体です。

「HAPPY BIRTHDAY」のメッセージとともに、誕生月有効クーポンが付いたDMが届いたら思わず目を通しませんか?
このようにターゲットを絞り込むことで、広告の印象はさらに強くすることができます。一般広告は不特定多数が対象となるのに対し、DMは特定の対象にしぼることで「あなたにこそ買って欲しい」というメッセージ性を伝えられるからです。
そのため、DM戦略の成功のカギはターゲットリストにあると言えます。

DMを送付する際のターゲットリストは、大体このどちらかで構成されるでしょう。
・自分の手元にある顧客リストを活用
・自分で調べて新たにリストを入手(名刺、名簿、雑誌など)

こうしたリスト構成の仕方によっても、DMに期待するべき効果は大きく変わってきます。
今回は「全日本DM大賞」過去受賞作を実例に挙げながら、成果を出すDM作りの特徴をお話します。

ターゲットリストを活かした企画戦略

 

不動産の販売促進において、ターゲットのペルソナを明確にすることは非常に大事になります。若い夫婦であれば結婚を控えているであろう年齢に、または子供が生まれてしばらくしてから、といったようにターゲット像が確立されているほどDM送付のタイミングも効果的に選んでいけるのです。
ターゲットリストの正確な分析で成功した例として、「コンビネクスト」という会社のDMがあります。

商品購入率を26倍にした「コンビネクスト」
コンビネクストは、ベビー用品の企画・販売を手がけるコンビのグループ会社です。
同社では昨年10月から妊娠月齢と連動したDM企画を展開し、商品購入率を以前と比べて26倍にまで引き上げることに成功しました。

DMの送付は初回のプレゼント時だけでしたが、この企画から全4回に分けることに変更。簡素だった梱包もギフトボックス・包装紙を一新し、プレゼント感が強まるように演出しました。
<発送のタイミングと内容>
① 初回発送
自社ブランドと出産準備向けアイテムの紹介
② 初回から15日後
前回のリマインドとして、実際の購入者の声なども掲載
③ 同45日後、75日後
この頃には子どもの性別が解り始めたと想定して、商品情報を男女別で掲載。さらに漫画形式の商品紹介やマタニティーのお悩み相談など、親近感の湧くような内容に。

出産時期が近付くにつれて徐々に具体性のある内容に変えていくことで、段階的に自社商品への理解を深めてもらうという戦法です。
妊娠期間中に数回に分けてアプローチをし、提供情報をターゲットの月齢にリンクさせることで、このDMには見事なストーリー性が備わりました。それが企画成功のポイントだったと言えるでしょう。

目を引くデザインで新規ターゲットを獲得
ターゲットリストは一定の顧客で形成されるものですが、やはり常に更新されていくことが理想です。特に入れ替え需要を狙う企業は、それに合わせてターゲットも拡大・移行していかなければいけません。
とはいえ、サービス概要を説明するだけのDMに新規ターゲットは食いつくのでしょうか。多くの企業が発信する広告の中から自社を選んでもらうには、他社との差別化が重要になってきます。一口に差別化と言っても、それは容易なことではありません。
提供サービス、料金設定などで競合が多い場合に効果的なのが「人の目を引くデザイン」です。

クリエイティブな企画でWebへのコンバージョン率40%達成「新晃工業」
空調機器メーカーの新晃工業はターゲットに認知されるきっかけに苦しんでいました。ターゲットとなるビルのオーナーや社長、病院長に興味を持ってもらうために取り組んだのが「COOL DM」という企画です。

<デザインと内容>
メッセージカードは保冷封筒に入って宅急便で届きます。印刷の一部には5度以下でないと発色しないインクが使用されていることで、開封直後からメッセージカードのヴィジュアルが変化し始めます。
「LOVE IS FOREVER(愛は永遠)」というタイポグラフィはFとRE(特殊インクの部分)が消えて「LOVE IS OVER(愛は終わった)」になってしまいます。
さらにバックの氷山は溶けたように見え、そのヴィジュアルが環境問題を想起させるのです。ここで「空調機器を変えれば節電とCO2削減が可能」というメッセージとともにWebサイトの誘導をします。
このDMでWebへのコンバージョン率40%を達成しました。それは同時に、ターゲットと出会う機会を自ら作ったということになります。

面白いと思わせるクリエイトは、時に企業のポテンシャルとして受け取ってもらえます。
自らターゲットの獲得に出る際はこうした工夫も強みとなるでしょう。

今回はかなりアイディア企画寄りの例を出しましたが、目を引くデザインとはもっとシンプルなものでも十分効果的なのです。綺麗だ、と思わせる写真を大きく載せるだけでも人の心は強く惹かれます。最初に人の頭に入りやすいのは文字より写真です。ライティング、色調などを工夫して自社商品の写真を豪華にするだけでもDMの印象はグンと上がります。